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ゴールデンなんとかは恋の季節

 僕は日本で起きているとある現象の抽象体。
 象徴としての役割を神より仰せ遣ったありふれた存在。
 光の粒子で構成された在って無きもの。
 全ての人間が待ち望んでいる幸福の使者――。

 ……なんだけれど、僕が遣わされた"田中さん"は、あろうことか僕を拒絶し続ける。
 ありえない。こんなこと、あってはいけない。僕と出会った人間は、僕が訪れた人間は、あまねく幸福にならなければならない!
 ひねくれた田中さんを、僕は今日こそ幸福の光で照らし、導かなくちゃいけないんだ!
 彼が目覚めたらまずはこう言おう「僕と一緒にでかけると、きっと素敵な恋人ができますよ!」と。
 そう、彼は昨日、異性との出会いが話題に出た時、少し様子が変わったのだ。
 田中さんが望んでいるのは、そういうアレに違いないんだ!
 眠っている田中さんの横で、僕はそんな事を一生懸命考えている。
 カーテンの隙間から差し込んでくる陽の光がだんだん強くなってきて、にわかに寝室から暗闇が排除される。
 しばらく待つと、強い光で部屋の中はいっぱいだ。
 朝だ。晴れだ。春の息吹だ。新しい一日が始まるんだ!
 喜びに打ち震えていると、田中さんは目の前で静かにゆっくりと目を開いた。
 さあ彼を連れ出そう。
 僕は今日、必ず自らの使命を遂げる!
「田中さ」
 と言いかけた僕を制すように、彼は手のひらを僕に向ける。
 また拒絶されるんだろうか。と思うと悲しくて体の光が弱くなってしまう。
「おいおめえさんよ、どうせまた外に行こうとかなんとか喚くつもりだろ」
 彼は寝ぼけたような低い声で呟いた。
「そ、そうですよ! 今日こそは絶対に、たとえ田中さんが嫌だって言っても僕は」
「行くよ」
「もちろん行くんですよあちこちに! 美味しいものを食べたり飲んだりして目いっぱい楽しんで……え?」
「行くってんだよ」
「え、ええ……? どこへ、ですか? まさかまたランニングなんて言うんじゃないでしょうね?」
 ランニングは別に悪いことではなくて……もちろん良いことなんだけど、今日はストイック系ではなくてエンタメ系で攻める予定なのだ。
「朝っぱらから走るほどランニング好きじゃねえよ俺は」
「じゃ、じゃあどこへ?」
「行楽だよ」
「こ、こうらくーーーーっ!?!?」
 よもやあのひねくれクソオタクであるところの田中さんから"行楽"なんてワードが出るなんて、明日世界が滅ぶんじゃないかしら?
 でも嬉しい。
 ちゃんと僕がいる間に楽しいことをする予定があったんだ!
 まったく、そうならそうと事前に言ってくれれば悩むことなんか無かったのに。
「で、俺は出かけるからな。それで文句ないよな?」
「ないですないです! 祝福の光を浴びさせて頂きます! そぉい……」
 僕がそぉい……と体に力を入れて祝福の光を田中さんに浴びせようとしたときにはもう、田中さんは換気扇の下で煙草を吸い始めていた。まったく自由な人だ。
「ところでよぉ、おめえこの家に居るんだよな? えーと、つまり俺を追っかけたりしてこねえよな?」
「着いていきたいです」
「うんうん、着いてくるなら出かけるのはやめるよ」
「僕ってお家大好きなんですよ。お留守番してますね」
「おう」
 言いくるめられてしまった。我ながら不甲斐ない。けれどまあ、田中さんが自ら出かけると言ってくれただけで僕は本当に嬉しい。だから今日は彼の自由にさせようと思う。自由にさせようとは思うけれど、正直信用できないので、僕は彼の後を追う。
 田中さんがもし"楽しいこと"を放棄してネットカフェなんかに入り浸ることがあったら、その時こそ幸福洗脳光線で彼の脳神経報酬系をマックスに刺激して幸福しか感じないようにしようと思う。
 うんうん楽しくなってきた。
 今日の僕はスパイであり、執行者だ。
 僕は必ず使命を遂げる。

   ●

 田中さんはシャワーを浴びた後に服を着替え始めた。ハワイアンな真っ赤な花の総柄のハーフパンツを履いて、巨大なカマキリが描いてあるTシャツを着て、青く光るサングラスをかけた。頭は坊主で、無精髭が生えていた。どこからどう見ても変な人だった。
「……何見てんだって」
「いやあ、田中さんの格好って、個性的だなあと思いまして」
「ふふん、ありがとう。俺はオシャレだからなあ! このように変な服を組み合わせても着こなしちゃうんだよなあ! ファッション業界に一石を投じてるよなあ!」
 いつもの誇大妄想が始まったみたいですが、僕もそろそろこのノリに慣れてきました。
「いよっ、おらがむらのファッションリーダー!」
「それは別に褒め言葉じゃねえよ?」
 なんだかんだで田中さんも気分が乗っているようなのです。僕の気持ちもうきうきしてきたので、彼の服装に関しては不問に付したいと考えます。
「じゃあ行ってくるからな」
「いってらっしゃ~い」
 ばたん。とドアが閉まった瞬間に僕は体の光を最小限に抑え、人間の目にはほとんど見えないほどの小さなきらめきに変身します。
 ドアをすり抜けて、急いで廊下にいる田中さんの後を追おう、と思ったのですがその必要はありませんでした。
 田中さんはドアをじーっと見つめていたからです。
 何をやっているのか最初はわからなかったのですが、はたと思い当たりました。彼は僕が"ドアをすり抜けて出てくるかもしれない"と思って見張っていたようなのです!
 なんたる猜疑心! 人を信用しなくなるのって本当にみじめですね!
 まあ僕は実際にドアをすり抜けて彼を尾行しているので、彼の行動はある意味で正しいのですが、人間としてはいささか器が小さいと思います。
 憎々しげに舌打ちをした田中さんは、マンションの階段をのっそり下りていきました。やっと行楽が始まるみたいです。あの偏屈クソ野郎は一体どんな所に遊びに行くんでしょう。とても楽しみです。

 マンションを出た彼は、すぐ近所にある花屋の前でふと足を止め、店先の花を眺め始めました。
 花屋の店先に並んだ色んな花を見ている、というのは槇原敬之以外の成人男性の行動としては少し不可解ですが、まあそこまでおかしいこともないな、おかしいのは頭だけだなと思って観察していると、店の奥から素敵な女の人が現れました。青い前掛けをかけた、お店の人です。
「いらっしゃいませ……あっ、田中さん。こんにちは」
 なんと驚いたことに、お花屋さんは田中さんの顔見知りのようではありませんか。信じられません。僕は正直、田中さんには友達はおろか知り合いの一人もいるはずがないと思っていたのです。
 それだけでも驚きですが、更に驚愕の事件が起きました。
 田中さんの顔が薔薇よりも赤くなったのです。
 その上彼は、もじもじし始めました。
 なんて気持ちが悪い!
「こ、こんにちは。今日はアレだなあ、アイリスが綺麗だなぁ! いやあ、好きだなあ……」
 田中さんは顔を真赤にしながら、ポピーを指さして言いました。本当に恥ずかしい人だと思いました。
 なんですか、家の中ではあれほど偉そうに威張って、僕を適当に扱っていたのに、綺麗な女の人の前ではたじたじになってしまうみたいです!
「田中さん、それはポピーです」
 お花屋さんはにこやかに教えてくれました。とてもいい人のようです。
 田中さんは腐る寸前のトマトくらい赤くなりました。
「アイリスはあっち。ほら、白い花です。可愛いでしょう」
「か、可愛いですなあ……きっとあなたに、よく似合う……」
 僕は田中さんのことがもうよく分からなくなりました。急に古い洋画のセリフのようなことを言い始めたからです。正直、死ねばいいのにと思いました。けれど店の女の人は、そのセリフを聞いて、ドン引きするのではなく、声に出して笑ったのです! 田中さんも滑ったと思っていたのでしょう、彼女が笑ったので、驚いていましたが、最終的には照れ笑いをしていました。
「今どきそんなこと言う人、いないですよ」
「すみません、つい、思ったことを口に出してしまいました」
「ははっ、ありがとうございます」
「あの、白いアイリス、一本ください……」
「まいど」
 女の人は、銀の筒からアイリスを一本抜き取ると、布巾でスッと水気を拭い、腰に差してあった鋏で茎を切り、レジカウンターの横に広げてあった透明なセロファンをくるりと巻いてテープで留め、田中さんに差し出しました。
 それは見事な職人技でした。
「はい、どうぞ」
「あ、ありがとう……」
 田中さんはぎこちなく財布から小銭を出してわたしました。そして似合わない花を手にぶらさげて、逃げるように踵を返します。
「あの、田中さん!」
 彼の背中に、女の人が声をかけます。
「その花って、あなたの方が似合うかもしれません。アイリスの花言葉、知ってますか」
 田中さんは振り返ることさえできず、「さ、さあ……」と答えました。
 そこで田中さんは、勇気を出して振り返れば良かったのです。
 逃げることばかりに集中していないで、ちゃんと彼女を正面から見ればよかったんです。
 その時彼女は、ちょっとずるそうに、でも楽しそうに、笑っていたんですから。
「花言葉は、純粋、ですよ」
「……べ、勉強になったなあ! わー、わーははは……」
 今度こそ田中さんは脱兎のごとく逃げ出しました。
 きっとからかわれたのだと、大いに勘違いしたことでしょう。でも逃げ出す田中さんの背中を見つめるその目には、ちゃんと、田中さんを人として認めている真摯な気持ちが表れていましたよ。

   ●

 バスに乗った田中さんは、白いアイリスを眺めてぼうっとしています。時々微笑んだり、眉をしかめて考え込んだり、百面相が忙しそうです。
 僕はその様子を見て、もしかして田中さんは、それほど悪い人ではないのかもしれないと思い始めました。たしかに不器用で馬鹿で恥ずかしくてブサイクでゴミクズみたいな人だけれど、いろいろなことを真剣に考えて、全力で取り組んでいる、素直な人なのかもしれません。
 その後も彼はアイリスを片手にバスを乗り継ぎ、電車に乗って、どこかへ出かけて行きます。まるででたらめに移動しているようですが、ある駅で降りると、スマホ片手にふらふらと歩みを止めません。
 僕はもう、安心していました。
 ネットカフェとか、パチンコ屋とか、そんなありふれたところに行く様子が無いからです。
 彼はきっと、ちゃんとこの時間を楽しもうとしてるはずです。
 気がつくと彼は、不思議な町並みを歩いていました。


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「ここはどこだ」
 と彼は呟きました。


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 彼は赤い像を撫でました。
 つるつるしていました。
 荒れ果てていた心が少しだけ治りました。


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 彼はゾウ様の全てを見通す目に射抜かれました。
 自分の悩み事など宇宙の大きさに比べたらどうということはないと思いました。


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 祭りの後はいつも寂しい、と彼は思いました。
 しかし祭りは始まってもいませんでした。


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 彼は夏祭りを歩いているところを想像します。
 隣を歩いてるのは、白いアイリスでした。


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「俺の未来のお嫁さんはどこにいるのだ」
 と彼は呟きました。
 それは黒い暖簾に吸い込まれました。

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「俺は孤独だ……」
 と彼は呟きました。
 異形の街で、彼は何かを再認識してしまいました。

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「何かお土産でも買おう!」
 気晴らしをするつもりらしかったのですが、彼が欲しいものはありませんでした。

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「早く出てきてくれぇお嫁さん!」
 彼はついに大きめの声で言い始めました。
 それは泣き声のように聞こえました。

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「俺はもうダメなのかもしれない……」
 ついに彼を絶望が襲います。


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「いくら珍しいものを見ても、もう何も感じないんだ。俺は0キロカロリーのステーキだ」
 ついに彼はポエムを口走ります。


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「このまま俺は、ずっと孤独なんだろう。そういう運命なんだ」
 彼はそう言って何度かうなずいたあと、涙を一滴こぼしました。

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「家に帰ろう。全てが無駄だった。出歩いていれば、確かに未来のお嫁さんに出会う確率は高くなる。家にいるよりは高くなる。けれどそれは0.1%が0.2%になっただけだ。限りなくゼロに近い。そもそも未来のお嫁さんなんて普通にいないかもしれないじゃないか。いやいやいや……それくらい分かってたって。冗談だよ。全部冗談だよ。知ってたよ。くだらない。ゴールデンなんとかに乗せられて出歩いてみたけれど、なんてことはない。ただ散歩しただけじゃねえか。ケッ。ほんとにダメだな、俺は……」
 彼は自己否定に溺れ、アイリスを握っていることすら、忘れてしまいました。

 ●

 僕は田中さんを見続けました。
 彼のやるせなさや、孤独や、ひねくれてしまった心や、絶望を、すぐそばで見ていました。
 ここで彼を幸福洗脳光線でハッピーにすることはたやすいのです。
 しかし、それをやったら田中さんのこの悲しみは、この孤独は、この絶望は、本当に無駄だと認めてしまうことになる気がします。
 僕は、それは嫌だなと思いました。
 だから僕にできるのは、ただ見ていてあげることだけでした。

 田中さんは電車とバスを乗り継いで、地元の街に戻りました。
 萎れた花を握りしめて歩く彼からは、どことなく狂気すら感じます。
 花屋の店先を通りかかった時、朝にあった女の人が出てきて、田中さんに笑いかけました。
「田中さん、また会いましたね。お帰りですか」
「ああ……まあね」
 女の人が元気に話しかけてくれたのに、田中さんはそっけなく返しました。
 僕はその時、やっぱり田中さんはクソだなと思いました。
 せっかく彼女が気を遣って話しかけてくれたのに、無視も同然で通り過ぎようとするなんてありえないと思ったのです。
 家に帰ったら彼を洗脳しようと思いました。
 シケた面はもう見たくありません。彼の孤独や絶望が無駄なのが嫌? ハッ! そんなのは無駄です。さっきは僕も少し感傷的になりすぎました。負の感情が尊い……? いいえ、まさしくゴミです。彼の悲しみは、僕には関係ありません。僕は幸せの為なら幸せ以外の全てを犠牲にしてもよいと考えています。
 彼には笑い狂いながら死んでもらうことにしましょう。
 ――と、僕が覚悟を決めた時、負け犬の肩を叩く手がありました。
 あの女の人です。
 そっけなくされたのに、彼女は何事もなかったように田中さんの肩を叩いたのです!
「田中さん、お花、萎れちゃってますよ」
「え? ……ああ、ほんとだ」
 彼はぼんやりと手の中の花を見ました。
「ちょっと待ってくださいね」
 女の人は、田中さんの手から花を奪うと、茎を数センチほど切り、水の入った細い花瓶に差しました。
「はい。これでちょっと元気になります。花瓶はサービスです。いつも買ってもらってるから、ちょっとお返しです」
「……お金、払いますよ」
「いいえ。いりません」
 女の人は凛として言いました。
「代わりにまた明日、ここに遊びにきてください。きっと笑顔で、またここに来てほしいんです。いつもみたいに変なこと言って、わたしを笑わせてください。約束ですよ。じゃ、また」
 女の人は、少し緊張したようにそういうと、花屋の奥に入ってしまいました。
 田中さんは手の中の花瓶を大事そうに抱えて、とぼとぼと自分の部屋に戻っていきます。
 彼女の言葉を受け取って、彼は一体何を考えているんでしょうね?

 田中さんは、花瓶を机の横に置いて、パソコンをつけました。彼のいつもの日課です。家に帰ったらパソコンをつけて、ネットをしたり文章を作ったりします。
 彼は花瓶に咲いた花を見ながら、パソコンでその花のことを調べます。
 花屋のあの人が教えてくれた花言葉の他にも、たくさんの意味がありましたが、一番最初に書いてある花言葉は違いました。
 花の解説文には、そっけない字で、こう書いてあったのです。
「あなたを大切にします」
 田中さん、あなたの探している未来のお嫁さんは、思ったよりも身近にいるのかもしれませんね。
 今、萎れた花は水を吸って、堂々と咲いています。




アイデア協力『かわやの』hanacoさん
インスピレーションを頂きました。大変ありがとうございました!

誤字脱字見苦しい文意味不明な文等ある気がしますが読者諸氏におかれましては寛大な気持ちでお読みくださると幸いでございます。
今更ですが、この文章はフィクションです。
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コメント

No title

こんばんは。

アイデア提供って言えるほどの大それたことはなしてないんで、恐縮です。笑
今回、場面に沿った画像がたくさん用意されてて、まるでノベルゲームをプレイしてるみたいな感覚になりました。

田中さんの素敵な人は身近にいたんですね。ええ娘や…
相手がゴールデンなんとかじゃなくてよかったです。(そうであって堪るか!!)
それにしてもこのゴールデンなんとか、口が悪い。
あと花言葉には疎いんで、勉強になりました。

たとえばゴールデンなんとかシリーズが4部構成だとして(たとえば、ですよ)、起承転結の転まできたということですね。
そう思うと「ところがどっこい」感あります。
ゴールデンウィークも残すところあと1日ですね。続きを強要してる訳じゃないですが、ここまできたら別れの時まで見届けたい気持ちです。

ところでこのシリーズ、「ゴールデンなんとかは寂しそうにしている」だけ作文じゃなく日記カテゴリになってるのは意図されてでしょうか?
(余計なお世話だったらごめんなさい)

ではでは、また!!

Re: No title

 hanacoさん、こんばんは。

 アイデアについて書くのを失念しておりました。
 この話は恋愛要素を入れるのを全く想定していなくて、日記のフィクション化という目的だけで書き始めたのです。でもここで恋愛要素を入れたら、少なくともゴールデンなんとかと別れる時に共有できる記憶を作ることができるなあ、とhanacoさんの言葉で思いついたのです。

 たしかにノベルゲっぽいかもです。イラストとかも載せれば良かったですねw 写真自体をもっと上手く撮れれば良かったんですが、このやり方はもっと勉強しないとなあと思います。

 相手がゴールデンなんとかって面白いですね。(ちょっと書きたいなと思いました)

 ゴールデンなんとかは田中さんに拒絶されすぎて恨んでいるので、これくらい過剰に書いたら面白いかなあと思って書いたのですが、にしても口悪すぎかもしれません。過激な物言いの扱いはちょっとこれから注意してみます。

 物語的にここから更にもうひとひねり、って感じでしょうか。

 ここまでお付き合い頂いてほんとにありがたいです。何かのっぴきならない理由がない限りは明日で終わると思います。
 
 ご指摘ありがとうございます。
 日記カテゴリだと逆に恥ずかしいことになりますねw
 直させていただきました……!

 コメントありがとうございます!
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